松あきら党副代表は14日、奈良市内のホテルで開催された公明党奈良県本部主催の「新春の集い」に出席した。
あいさつで松あきらは、通常国会では景気、基地問題、献金偽装の3Kを争点に国会論戦に臨むのはもちろんのこと、『大衆とともに』の立党の原点のままに、「国民の皆様の生活と命を守るために、しっかりと政策論議を展開していく」と決意を述べた。