12月4日、松あきらは経済産業委員会において、「資源外交の重要性」「日中・日韓EPA締結の必要性」「原油高騰のための緊急対策」等を訴えました。
原油・灯油価格の高騰に対しては、直接的な影響をうける運送業界のサーチャージ制導入や低所得世帯への支援を要請。「寒冷地暖房費支援基金(仮称)」などの整備を強く求めました。