松あきらは2月19日、横浜市内で開かれた社団法人神奈川県生活水保全協会(岡野繁理事長)の定時総会に出席し、あいさつした。
松あきらは、公明党の推進によって、来年度予算案で、単独処理浄化槽の撤去費用にかかる助成対象が、使用開始後10年から20年に緩和されたことを報告。「生活水環境施設の(整備の)向上に尽力していきたい」と述べた。