
公明党が新体制で出発!
『人が輝く社会』の実現を目指し、新たな前進を
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★Topics 01 上段----
新体制で出発!『人が輝く社会』の実現を目指し、新たな前進を
〜松あきら参議院議員も勝利に向け勇躍スタート
9月30日、公明党は東京都千代田区の都市センターホテルで「第6回全国党大会」を開催。新代表に太田昭宏代表が選出され、浜四津敏子代表代行、北側一雄新幹事長が指名・承認されました。
“新たな公明党”で「次期50年」を
太田新代表は「本年は立党50年という歴史的節目」と述べ、当大会を「次の50年」に向け新出発をする意義深い大会と強調。また新安部総理のもと連立政権も8年目を迎え、当臨時国会を「連立第2期」のスタートとし「未来に向けて多くの課題に真っ向から挑戦する時であり、時には自民党をリードする気概で諸問題に挑戦する。」との決意を述べました。更に立党精神に深く根ざした、より強固な“新たな公明党”の構築を力説し「闘う人間主義」「生活現場主義」の精神で闘う決意を表明しました。
松あきら参議院議員は、当大会において経済産業委員会員、経済産業雇用に関する調査会委員に加えODA特別委員会委員に、また、党の中央幹事、女性委員会副委員長、女性局長に加え経済産業部会会長代理の任を受けました。副大臣という重責を果たした今こそ経験を生かし「庶民の声に謙虚に耳を傾けるのが公明党であり、人間が生き生きと生活出来る社会を作りたい」と某会合で決意の強さを表明。まずは何よりも大切な明年行われる参議院選の大勝利を誓い心新たに決意を固める大会となりました。
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横須賀海上自衛隊を訪問
〜女性自衛隊員の教育現場を視察 女性隊員と和やかに懇談
10月9日、松あきら参議院議員は浜四津敏子代表代行、古屋範子衆議院議員をはじめ横須賀の女性議員らと共に、「海上自衛隊横須賀教育隊」を訪問しました。全国で唯一女性隊員を教育する当部隊には現在4ヶ月にわたる秋期の練習員40名の女性隊員が生活を共にしています。
松あきら議員から「男女共同参画を推進する上でも、子育ての苦労話などを聞かせて欲しい」と要望。結婚観、子育てや共働きの苦労、規律の厳しさなどの話しが語られ和やかな懇談が行われました。現在も2名の女性自衛隊がインド洋に行っているそうで現地は男女差の無い厳しい世界。浜四津代表代行は女性自衛隊の理解浸透が必要との考えを示しました。