
バッジをつけている方に座席をゆずりましょう。
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★Topics 01 上段-----
マタニティバッジ無料配布始まる
〜バッジをつけている方に座席をゆずりましょう。
8月1日から、東京都交通局など首都圏の所用鉄道会社で。
〜妊婦にやさしい社会をめざして
東京都交通局など主要鉄道会社16社は、厚生労働、国土交通省の両省と協力し、「マタニティマーク」のキーホルダーを6万5000個を作製し、8月1日から鉄道の駅事務室で無料配布を始めました。JR東日本はお客さま相談室で、配布をはじめ、1日、早朝より、希望者が窓口に、次々と訪れ、関心の高さが現れていました。
松あきら副大臣がマタニティマークのデザインの統一化・普及を、鋭意進めておりました。妊産婦に対する思いやりの高まりが期待されております。
妊娠中の女性に優しい環境をつくるため、松あきら参議院議員が経済産業委員会などで、一部の自治体などの使用する妊婦バッチを例に同マークのデザインの統一を、強く提言して実現したものです。
同マークは、厚生労働省の「健やか親子21」推進検討会が今年3月、一般公募で決定をいたしました。
★Topics 02 下段-----
「すばらしい演技に感動!」
〜来賓として松あきら経済産業副大臣、視聴覚障害者のダンス大会であいさつ
※(主催:有限責任中間法人 日本ダンス議会)
松あきら経済産業副大臣は、8月27日江東区の東京ビッグサイトで開催された。「第一回全日本ブラインドダンス選手権大会」に来賓として出席しました。同大会は、視覚障害者同士、または、視覚障害者と健常者が視覚障害があっても、立派に競技に参加されている選手・競技者に惜しみない拍手と声援を送りながら、あいさつに立ちました。
「皆さんのすばらしい演技に感動し、胸がいっぱいになりました。」と、感想を延べ、「ブラインドダンスを御覧になった、すべての人が、人と人とのこころの絆、勇気と希望を抱いたと思います」と語り、大会の更なる発展に期待を寄せました。